和歌山県電波適正利用推進員の活動
令和8年2月8日(日)
那智勝浦町で初開催の「ハムの集い」会場で周知啓発活動を実施
和歌山県電波適正利用推進員協議会は、2月8日(日)、那智勝浦町で初めて開催された「JARL和歌山県支部大会・ハムの集い」会場(町立体育文化会館)において周知啓発活動を実施しました。
会場内に協議会ブースを開設し、電波の適正利用に係る周知啓発用のぼりやポスターを掲示し、リーフレット・グッズを配布して電波を正しく使うことの大切さ等について周知啓発を行いました。また、電波なんでも相談コーナーを設置しました。
当該地域はアマチュア無線家が少ないエリアですが、当初の予想を上回る65名の参加があり、当日来場した皆さんに対し、余りなじみがない電波適正利用推進員協議会の活動や電波適正利用に関する周知啓発を行うことができました。
令和7年2月2日(日)
和歌山市の「JARL和歌山県支部大会」会場で周知啓発活動を実施
和歌山県電波適正利用推進員協議会は,2月2日(日)、紀の国住宅南コミュニティセンター(和歌山市紀三井寺)で開催されたJARL和歌山県支部大会・ハムの集い会場内において周知啓発活動を実施しました。
会場では、協議会ブースを開設して、電波の適正利用に係る周知啓発用パネル・ポスターの掲示や、リーフレット・グッズ等を配布しました。
当日来場したアマチュア無線家等の皆さんに対し電波適正利用推進協議会の活動や電波適正利用に関する周知啓発を行うことができました。
令和6年11月10日(日)
紀の川市の「防災総合訓練」で周知啓発活動を実施
和歌山県電波適正利用推進員協議会は、11月10日(日)に、紀の川市民体育館で開催された「令和6年度(第14回)紀の川市防災総合訓練」において周知啓発活動を実施しました。
JARL和歌山(紀の川市防災ボランティア無線チーム)ブースの一部を借用して協議会ブースを開設し、電波の適正利用に係る周知啓発用ポスターを掲示するとともに、リーフレット・グッズ等を配布して電波を正しく使うことの大切さ等について周知啓発を行いました。
防災訓練参加のアマチュア無線家や一般市民の方々に用意したグッズをすべて配布し、正しい電波利用に関してたくさんの方に啓発活動ができました。
令和4年11月26日(土)~27日(日)
「青少年のための科学の祭典(2022おもしろ科学まつり)和歌山大会」
で周知啓発活動
和歌山県電波適正利用推進員協議会は、和歌山大学等主催の青少年のための科学の祭典(2022おもしろ科学まつり)和歌山大会の会場(和歌山信愛大学)において「電波ってなに? ~モールス通信をやってみよう~」をテーマにブースを設置し、電波適正利用周知啓発活動を行いました。電波適正利用の周知啓発パンフレット及びグッズを配布し、また、電波に興味をもって貰えるようモールス通信の教室を開催しました。来場者数は、2日間で約3,400名でした。
令和4年6月5日(日)
「宮古姫こどもまつり」会場で周知啓発活動
和歌山県電波適正利用推進員協議会は、6月5日(日)御坊市内の御坊総合運動公園で開催された「宮古姫こどもまつり」会場でブースを開設し、電波適正利用周知啓発用ポスターの掲示並びにのぼりの掲出を行い、さらにリーフレット及びポケットティッシュなどのグッズの配布を行いました。
同イベントの来場者数は、約3,000人でした。
宮古姫とは、御坊で生まれたという言い伝えがあるお姫様で、今回、宮古姫にちなんで名付けられた「宮子姫こどもまつり」が初めて開催されました。














