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| 平成20年2月2日(土) 親子電波教室 | |
| 多気郡多気町民文化会館で、東海総合通信局支援協力のもと、親子21組が集まり親子電波教室が開催されました。ビデオ「電波君を捜せ」上映の後、9名の推進員が参加者に声をかけ、ラジオ製作の指導を行いました。ラジオが完成すると喜びの声があちこちから上がりました。 | |
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| 平成19年11月3日(土・祝) 氏郷まつり | |
| 松坂開府の祖、蒲生氏郷にちなんで松阪市で開催された「氏郷まつり」において、推進員11名が参加し、推進員のブースに幟やポスターを並べ、大勢の見学客に対しリーフレットやグッズを配り、周知啓発活動を展開しました。デンパ君も活発に活動しました。 | |
![]() 活躍するデンパ君 |
![]() 疲れて休息中のデンパ君 |
| 平成19年10月28日(日) 親子電波教室 | |
| 南牟婁郡紀宝町の生涯学習センター「まなびの郷」で開催された電波教室は、親子20組の参加者があり、AMラジオの工作に挑戦しました。同教室は東海総合通信局支援協力のもと実施されたもので、推進員6名が子供たちの工作の指導を行い、完成に導きました。会場では、この模様をNHKはじめ地元のテレビ局や新聞社が取材しました。 | |
![]() 東海総合通信局の田中電波監理部長が 電波についてわかりやすく説明しました。 |
![]() 推進員から丁寧に指導を受ける小学生 |
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同一場所では、JARL三重県支部総会も開催され、会場前には電波適正利用のための周知啓発の看板やポスターを掲示しました。
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| 平成19年10月21日(日) 紀宝まつり |
| 南牟婁郡紀宝町鵜殿港で開催された「紀宝まつり」に推進員2名が参加して、多くの来場者に対してリーフレットとグッズのセットを配布し、周知啓発活動を行いました。 |
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| 平成19年8月17日(金)「道の駅: 熊野きのくに」で周知啓発 | |
| 熊野花火大会の大勢の見物客でにぎわう「道の駅:熊野きのくに」に推進員コーナーを設置し、推進員4名がポスター・パネルを掲示するとともに、見学客にグッズを配布して電波の適正利用をお願いしました。 | |
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| 平成19年6月3日(日) 斎王(さいおう)祭り | |
| 多気郡明和町の「県立斎宮歴史博物館」で開催された「斎王祭り」に推進員7名が参加し、県内外から集まった多くの見物客にグッズを配布しての周知啓発活動のほか、混信相談窓口を設置し、相談者の質問に対応しました。 ここでもデンパ君は人気者で、多くの子供たちに囲まれてしまいました。 |
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![]() デンパ君も活躍中 |
![]() 人気もののデンパ君 |
![]() 再現された斎王群行 |
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| 斎王とは…… 天皇の代わりに伊勢神宮(天照大神)にお仕えした女性のことで、天皇の娘や姉妹など未婚の女性が選ばれ都から斎宮(現 三重県多気郡明和町斎宮)で暮らしていました。斎王に選ばれると、3年間ほど都で準備をしたあと、斎王群行(斎王と女官・童女たち大勢が下向すること)と呼ばれる5泊6日の旅をして、斎宮へ行き、天照大神に大玉串を捧げるという祭祀(さいし)を執り行いました。 さて、現在の斎王は、ふつうのミスコンテストとは違い独特の選考基準があるそうです。平安時代のお姫様を再現するので、下膨れの顔とたれ目、長袴を引きずるために背があまり高くないことだとか。 |