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立山称名滝(小林和彦推進員撮影) おわら風の盆

立山称名滝は、日本一の落差350mを誇る滝で、立山連峰を源流とする毎秒0.5〜10tもの水が轟音と水煙をあげながらながれ込む姿は、まさに豪快そのもの。右側にながれるハンノキ滝は、融雪期や梅雨期など水量が極めて多い時期だけ現れる幻の滝と言われています。
称名滝は、アルペンルートの高原バスの車窓から遠望することもできますが、水しぶきを受けながら、滝壺付近から見る落流の迫力は圧巻です。滝への遊歩道入り口に駐車場があります。
滝壺まで、徒歩30分程。立山駅前から、称名滝バスも運行されています。
(ホームページ転載) *道路開通期間:平成24年4月17日から11月30日まで

呉羽山桜 五箇山合掌造り
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