活動状況
平成29年11月18日(土)
柏市総合防災訓練で推進活動実施
 平成29年度柏市総合防災訓練会場において、電波適正利用の周知啓発活動を行ないました。推進員は、会場内で電波適正利用をアピールし、足を止めて話を聞いていただきました。
 また、訓練の総合指揮をとられていた柏市長に非常時における電波利用、日常的な電波の適正利用がいかに重要かを説明する機会もあり、あらためて電波利用の重要性を理解して頂きました。
 当日の会場には参加者、見学者等約3000人以上の方が訪れました。
閣下の命令に従え! 電波ってなんだろうね、大きくなったらわかるよ

平成29年8月27日(日)
流山市総合防災訓練で周知啓発
 流山市江戸川台の江戸川台小学校で実施された流山市総合防災訓練会場で、約800人規模の参加者及び見学者(地域住民や市議会議員等)に対して、リーフレット等を配布の上、電波の重要性について周知啓発活動を行いました。
総合防災訓練会場の江戸川台小学校に入る見学者 周知啓発活動に参加の推進員

平成27年12月25日(土)
君津市 生涯学修センターで電波教室

 君津市久保の君津市生涯学習センター(君津市中央公民館)においてこどもパラダイス「ラジオ作りに挑戦!」と題し、市内の小学生4年生から6年生の児童5名を対象に電波教室を開催しました。
 DVD「おもしろ電波教室」の上映後、AMラジオの仕組みを説明し、はんだ付けの練習のあと、ラジオキットKIT-16Jrを使用して、推進員4名が参加者のお世話をしました。

会場の君津市生涯学習センター 入口の看板
ラジオの働きを解説する玉川幹事 熱心にはんだ付けを行う参加者
   
平成27年9月12日(土)・13日(日)
特別局運用の中で周知啓発活動
 千葉県協議会は、柏市の手賀沼自然ふれあい緑道において、推進員5名によりJARL創立90周年記念特別局を運用する中で参加者及び公園利用者に対し周知啓発活動を行いました。
【活動中の模様と参加した推進員の皆さん他】  
   
平成27年8月2日(日)
第20回君津市市民ふれあいまつりで周知活動

 君津市JR君津駅前南口通りで開催された君津市民ふれあいまつりは、猛暑の中開催され、推進員5名は熱中症に気をつけながらおまつり参加の人々に対し周知啓発を行いました。

猛暑の中、周知活動参加した推進員
   
平成27年7月25日(土)
いすみ市岬公民館で電波教室

 いすみ市岬町長者にある岬公民館に小学校4年〜6年の生徒13名に父兄13名の計28名が集まり、電波教室を開催しました。
 推進員7名が生徒たちに電波についての正しい理解と電波の適正利用の必要性を認識して貰うため、電波についてのお話しとDVDおもしろ電波教室を上映しました。
 教室は、父兄の協力も得てスムーズに楽しく進めることが出来ました。

【電波教室の模様】

 
DVDで電波の勉強する参加者 電波教室風景
参加者へ個々に指導する推進員の皆さん
終了後みんなで記念撮影


平成27年5月19日(火)
いすみ市国吉小学校でラジオ電波教室
−平成27年度情報通信月間参加行事−

 千葉県協議会は、情報通信月間参加行事として、いすみ市深谷のいすみ市立国吉小学校で6年生児童20名を対象とした電波教室を開催しました。
本行事は、千葉県電波適正利用推進員協議会主催、関東総合通信局及びいすみ市教育委員会後援で行われたもので推進員6名が中心に対応し、千葉県水産情報通信センター職員3名が協力しました。
 教室は、電波について正しい理解と適正な利用が重要なことの説明、ビデオでの電波の勉強のあとラジオ工作を行い、参加者の理解が得られました。


【国吉小学校ホームページから】  
2015/05/19                       6年電波工作教室               by:やる気・本気・萬喜
 午後1時30分から理科室で,6年生を対象とした電波工作教室がありました。これは,千葉県 電波適正利用推進員協議会が総務省関東総合通信局やいすみ市教育委員会の後援を受けて,情報通信月間の一環として不法電波問題を児童に啓発することを目的に行っているものです。始めにVTRを視聴して,電波について学習しました。その後,ラジオ作りに挑戦しました。講師の方々のご指導もあり,全員がラジオを完成させることができました。貴重な体験の場をつくってくださり,ありがとうございました。

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